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夏のNEX [クルマ・乗り物]

「夏のNEX」なるタイトルで、思い当たるのは・・・特に何も条件がなければ、これかなー。

ペプシネックス 500ml×24本

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  • 出版社/メーカー: サントリー
  • メディア: 食品&飲料



でも、今日のNEXは、コレ!
140817NEX.jpg

踏切@富士吉田市内で止まっていたら、NEXが通過!
慌ててiPhoneで撮影しました。
富士山が世界遺産になり、海外からの観光客向けに、この夏から成田←→河口湖で直通運転が始まったんですよ。
ただし、夏限定。

ってことで、以上、「夏のNEX」でしたwww! (^^;



個人的には、NEXと言えばコレ。

SONY ミラーレス一眼カメラ α NEX-7 ズームレンズキット NEX-7K

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  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: Camera



でも、最近一番欲しいのは、コレ。 (これ、NEXじゃないけど・・・(^^;

ソニー デジタル一眼カメラ「α7S」ボディ ILCE-7S

ソニー デジタル一眼カメラ「α7S」ボディ ILCE-7S

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス


「夏のNEX」も、このカメラで撮りたいなーーー。(^^;


FIT3にドライブレコーダ装着 [クルマ・乗り物]

前車でもらい事故した際にドラレコには大いに助けられたので、今回も着けました。
今回は、前も後ろも同時に撮れるLogitecのLVR-SD500GBKを装着!




これ、前後同時に撮影できるのでとても便利なのですが、FIT3の場合には取り付け場所の選択に大いに迷いました。
  • フロントウィンドウの上から20cmの範囲に付ける必要あり。
  • かみさんのFIT3では、ウィンドウ上部にシェードがかかっている上に、中央付近は結構な面積で黒いドットがいっぱい(レーダブレーキの装置が付いている関係と思われ・・・)。
  • 前後同時撮影なので、基本的にレコーダは水平に設置しないと、両方を上手く撮影できない。
  • サンバイザーやルームミラーの可動範囲にかからならない場所でないと、何かと不便。

とまぁ、結構制限や条件が多かったんですよ。
しかも、ディスプレイが付いていないので、外部ディスプレイ(RCAコネクタ)かPC(SDカード経由)で別途撮影範囲を確認しながら取り付ける必要もありました。手持ちにRCA入力できるような小さなディスプレイもなく、仕方なくノートPCを車内に持ち込んで、SDカードを抜き差ししながら取り付け場所を調整しました。

でもって、取り付けた場所がこちら。
サンバイザーは予想より邪魔になりませんでしたが、ルームミラーが結構邪魔でした。かと言って、ルームミラー側に寄せると、黒ドットのシェードが邪魔になり・・・。(^^;
FIT3ドラレコ.jpg

配線は、センターコンソール内のシガー電源から取り、運転席のカーペット下からAピラー内、天井内張り内を経由させました。付属していた電源ケーブルの長さでほぼピッタリでした。
撮影状態は良好。
前方はもちろん、室内を含む後方(後方だけでなく両サイド)もキチンと撮影されていました。

取り付け場所には悩みましたが、結構良いドラレコだと思います。

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FIT3のルームランプをLED化 [クルマ・乗り物]

ウィンカーはメンドクサイし省エネ効果も「?」なので普通のバルブにしましたが、ルームランプはやっぱりLED♪

かみさんのFIT3も迷わずLED化しましたwww!
使ったのはこちら。
色んな物が出ていますが、まあそこそこ良さ気だったのと、ラゲッジランプもセットにできたので、こちらを選択。




交換は簡単なので割愛。
消灯時。
FIT3LEDルームランプ.jpg

点灯時。
FIT3LEDルームランプON.jpg

売り文句ほど”爆光”ではないですが、必要十分に明るく、とても実用的です。

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FIT3のウィンカーをステルス化 [クルマ・乗り物]

ウィンカーをLED化すると、切れがよくなってカッコいいですが・・・でも、回路定数が変わってハイフラが起こってしまうので、結局抵抗を入れて、その抵抗が電球並に発熱。バルブそのものはLED化で省エネになっても、ウィンカーの回路全体でみると発光効率以外は大して変わってない気がするんですよね。しかも信頼できるLEDバルブは安くない。
パサートのリアウィンカーはLED化しましたが、抵抗内蔵でポン着けが可能だったので、面倒くさくなくカッコよくなるから。決して、省エネが目的ではありませんでした。

てことで、かみさんのFIT3には、これまで何度も利用して満足していたコイツを入れることにしました。



これ、いわゆる”ステルス”バルブ。普通の電球の表面にシルバーの塗装がしてあって、外からの光を反射することでステルス化するもの。普通の電球なので単純に交換するだけで、ある程度ステルス化できます。

まずは、フロントウィンカーを交換。
Before。
ノーマルフロントウィンカー.jpg

After。
ステルス化しても若干オレンジ色が残っていますが、納得できるレベルで隠れています。シルバービジョンフロントウィンカー.jpg

次に、リアウィンカー。
Before。
ノーマルリアウィンカー.jpg

After。
先日LED化したバックランプ(ウィンカーの下)のLEDチップの黄色が、むしろ目立つくらい。(^^;
シルバービジョンリアウィンカー.jpg

最後に点灯比較。
左がSilverVision、右がノーマルです。
ノーマルとシルバービジョンの比較.jpg

明るい日中でも、SilverVisionの方が明らかに明るい!
ステルス化できる上に、ノーマルより明るいwww!
やっぱりこのバルブ、正解だと思います!

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パサートのリアをオールLEDに♪ [クルマ・乗り物]

パサートのリアのランプを、オールLED化しました♪

と言っても、LEDでないのは、バックランプとウィンカー。
取説通りに作業すれば、簡単に交換できます。
バルブの位置がわかる写真を撮っておきました。(Passat Alltrack, 2013, 3C-B7)
どちらも反時計回りに回すと簡単に外れます。
パサートリアランプ.jpg

バックランプにはこちらを使いました。
コイツには極性がありますが、間違って差し込むと球切れ警告が点灯するのでわかります。正しく入れてあれば、警告は出ません。基本ポン着け。
真っ白の光で予想より明るいですが、激光ではありません。バックカメラがノーマルバルブの時より少し見やすくなった感じ。




ウィンカーにはこちらを使いました。
極性はなく、ポン着け。球切れ警告も出ませんし、ハイフラもありません。さすがベロフ。
滅茶苦茶切れが良く、色、明るさとも、ノーマルバルブ並と思います。





本当は、フロントのウィンカーもLED化したいのですが・・・PSY24Wなる型式のLEDが、ほとんど無いんです。車検対応かどうかがわからないものはAUDI Q5用などとして売られてはいますが。でもどうやら、嵌合部の形状が違う感じ。
フロントは取り敢えず、シルバーバルブを探すか・・・それでも見つかるかどうか・・・。

14/5/4追記:
昨日、甲府のスーパーオートバックスに行ったら、メーカ生産終了になったPSY24WのLEDバルブがありました!!! でも、価格は2個セットで3万円弱(税込みだと3万円超)。(@@;
流石にそこまでの投資価値を見出すことができなかったので、諦めました・・・。orz
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LEDウィンカー付ブルーミラー、今度はFIT3♪ [クルマ・乗り物]

昨日は、自分のパサートにLEDウィンカー付ブルーミラーを着けたんですけどね・・・今日は、4.5ヶ月かかってようやく納車された、かみさんのFIT3に施工www♪
やはりパサートとは全然違ってましたよ。

まず、FIT3用に買ったミラーはこちら。
パサートに使ったのと同じ種類のFIT3用です。




※以下、FIT3ハイブリッド4WD(GP6)での施工例です。本ブログを参考に作業される場合には、自己責任にてお願い致します。

最初に、ドアミラーカバーを外します。この作業には両手を使うので写真に撮れませんでした。文章で書くと、以下のような手順になります。
  1. ドアミラーのミラー側に立ちます。
  2. ドアミラーカバーの両サイドを、挟みこむようにシッカリと持ちます。てのひら同士を強く押し当てて、胸筋を鍛える時のようなイメージ。
  3. そのままの姿勢で、ドアミラーカバーを慎重に前方に押し出します。
  4. 恐らく、ボディ側サイドの爪2箇所が最初に外れます。残りは内部の爪ですが、これが結構硬い。
  5. 前方に向けて力を調節すると、パキッとカバーが外れます。

外したカバーがこちら。
手のそばにある小さな爪2箇所が外れやすいので、最初に外れるようです。矢印部分の爪が一番キツくはまっているようで、これを外すのに力が要ります。この部分は内張り外しなどを差し込めない場所なので、取り敢えずは力を調整しながら外すしかない? なお、カバーはこれ以上分解する必要はありません。
※安全に外したい場合は、メンテナンスマニュアルを入手する等をオススメします。
FIT3ドアミラーカバー.jpg

次にミラーを外します。
  1. ミラーをルームミラー側(運転席側の場合は左上、助手席側の場合は右上)まで目一杯動かしておきます。
  2. 最も大きく開いた隙間から、懐中電灯等で照らしながら覗きこみ、ミラー中心部分にボールジョイント(のようなもの)があるのを確認します。
  3. 隙間から指や内張り外し等を差し入れて、ボールジョイント部分を外す意識でゆっくりと力を加えます。局所的に力を入れるより、より広い範囲に、でもボールジョイント部分を中心に力を入れると良いと思います。
  4. ボールジョイント部が外れるとミラーが外れます。
  5. ヒータの端子を外します(ヒータがつながっている場合)。

ミラーを外すと、ドアミラー本体(写真は助手席側)はこんな風になっています。
真ん中の突起がボールジョイントで、ミラーを支えています。
2箇所の5本の爪がクルクル回って、ミラー側についているスクリューによってミラーの位置を調節する仕組み。
5本爪の周りに付いているリングが外れている場合は、写真の位置に戻しておきます。
FIT3ドアミラー本体助手席側.jpg

これが、外した純正ミラーの裏側。
中心部にボールジョイントがはまっています。ここに付属している金属製のリングと、2箇所のゴムブッシュ付スクリューを、ブルーミラーに移植します。
スクリュー部分はボールジョイントではまっていますが、無理に外すと折れそうです。なので、ボール部の下に小さなマイナスドライバーを差し込むなどして、徐々に外しました。
FIT3ミラー裏.jpg

部品移植後のブルーミラーの裏側。
スクリューは、ボール部直上のエラの部分(実物を見るとわかります)を上からゆっくり押すと、パチンとはまります。
FIT3ブルーミラー裏.jpg

ブルーミラーのLEDウィンカー用配線を延長してヒータ線の穴(写真)からドアミラー前方に取り回した後、更にヒータの端子を接続してから(ヒータ線がある場合)、ミラーを取り付けます。2本のスクリューを垂直に立て、ドアミラー本体側との位置を合わせながら、中心部のボールジョイント部を押し込むと簡単にはまります。
FIT3ケーブルを出す穴.jpg

次に、ドアミラーウィンカの配線にブルーミラーのLEDの配線を割り込ませます。
接続は写真の通り。ピンクの線がプラス(ブルーミラーの白黒線)、紫の線がマイナス(ブルーミラーの黒線)です。
FIT3ウィンカー配線.jpg

ギボシで接続しても良かったのですが・・・今回も中間皮むきをして(写真)、半田で直接接続しました。その後、電工テープで絶縁&気持ち防水を施しました。
※作業を決める前に、点灯確認をしましょう!
FIT3中間皮むき.jpg

あとは、ドアミラーカバーを元に戻して完成www!

ウィンカーOFF。
FIT3ウィンカーOFF.jpg

ウィンカーON♪
昼間は若干暗めですが、夜はバッチリですwww!
FIT3ウィンカーON.jpg


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ブルーミラー&ミラーLEDウィンカー♪ [クルマ・乗り物]

今日は、コイツもやりましたwww♪
LEDウィンカー付ブルーミラーの取り付け。
親水性のブルーミラーで眩しくなく、R100でちょっとワイドになり、ウィンカーも付いています。
ウィンカーの一対の追加は、道交法に適合するみたいです。(タクシーの天井のウィンカーとかもそうらしい。)

買ったのはコレ。



ミラーを分解するついでに、ウェルカムランプのLED化も。
使ったLEDはこちら。コイツには極性がないので取り付けも簡単です。
ベロフの製品であれば、多くの場合、球切れ警告なども安心ですし。
T10WhiteLED.jpg
ベロフの適合表はこちら。

※以下の作業は、Passat Alltrack (3c-B7,2013)の場合の例です。本ブログを参考に作業される場合には、自己責任にてお願い致します。

さて、ミラーの交換はですね・・・取説に載ってないんですよ、全然。
それで、以前乗っていたGOLF R32の時にやった作業を思い出しながら、またネットの資料を参考にしながら、注意深く作業しました。

まずミラーそのものは、こちらの資料を見ながら作業すれば外れます(そのため、写真等は割愛)。

次に、ミラーにつながっている端子やコネクタ類を外します。ヒータの端子は裸なのですぐに分かります。黒いコネクタは恐らく防眩用。これは使わないので、外した後で電工テープでマスクしました。助手席側にはこのコネクタはありません。

次に、ネジ類を外します。トルクスのT10です。図のように、全部で5本あります。
ネジを外した後、ミラー駆動用の部品(中央部の丸いもの)に緑色のコネクタが刺さっているので外します。
ミラーのネジの位置.jpg

次に、ミラーのカバー(黒いプラスチックの枠)を外します。爪が2箇所(それぞれ、爪が2本)あります。まずは上側の穴にマイナスドライバーなどを突っ込み、爪を外します。続いて、下側の爪も同様に外します。
ミラーの爪の位置.jpg
爪はこんな感じになっています。
ミラーの爪.jpg
この部品を外す際、ミラー側のウィンカーの出っ張り(座席側からドアミラーウィンカーの点灯が確認できるようになっている5mm程度の小さな四角い突起)が引っかかります。注意しないと折れます。(折りました・・・orz。あとから透明の接着剤で着けました。(^^;)

と、ここまでバラすと、ウェルカムランプが交換できます。バルブのソケットはゴム製のキャップに覆われており、先端の突起部をラジペンなどで軽く挟んで引っ張ると、バルブも一緒に簡単に抜けます(※ネジにはなっていません。ゴムの力で刺さっています)。あとはバルブを交換して戻すだけ。
ただ、今回使ったLEDバルブは長さがギリギリで、入れ戻す際にちょっとだけ苦労しました。
あ、組戻す前に、点灯試験をお忘れなく!
ウェルカムライトのソケット.jpg

さて、ミラーの交換に戻ります。
ミラーにはLEDウィンカーが付いているので、これをドアミラーウィンカーの線に接続します。
  • ブルーミラーの黒白線→ウィンカーの黄線
  • ブルーミラーの黒線→ウィンカーの黒青線(2本ありますが、どっちでも良さそう)

につなぎます。
ミラーLEDの配線.jpg
写真では、ブルーミラーに付属のエレクトロタップで接続していますが、中央部の部品を取り付ける際に”非常に邪魔”になったので、結局、線同士を直接ハンダして、電工テープで絶縁しました(この写真は撮り忘れました)。ブルーミラー側のケーブルは、少し(20cmくらい)延長したほうが、何かと作業し易いです。(これも、作業を決める前に、点灯試験をお忘れなく!)

続いて、ヒータの線をブルーミラーの端子に接続します。端子がゆるい場合はラジペンなどで調整し、抜けないようにします。端子の接触が悪いと、接触抵抗が大きくなって発熱しそうな気がしたので、ちゃんとハマるようにしました。(※できれば、ミラーに付属の端子に付け替えた方が良いと思います。)

あとは、ケーブルを上手くさばきながら、ミラーを元の状態に組み戻します。
そして完成!
BlueMirrorLEDOff.jpg

ウィンカーON♪
BlueMirrorLEDOn.jpg

ぷはぁ〜〜〜、カッコええわ〜〜〜。
完全に自己満の世界ですwww!(^皿^;


そうそう、ドアミラークローザを装着していたのですが、これが働かなくなりました。なので、パワーウィンドウのリセットをかけると治りました。パワーウィンドウは、「パワーウィンドウを全開にして、そのまま数秒間スイッチを保持」するとリセットされます。

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水陸両用! [クルマ・乗り物]

KABA2。
KABA1と合わせて、2,3日に1回、遭遇します。(^^;
KABA2.jpg
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フォグランプ&コーナリングランプ交換 [クルマ・乗り物]

パサートの「フォグが暗い、コーナリングランプの発色が安っぽい・・・」、納車直後からずっと思ってました。「安いLEDバルブが出たら変えよーーー」とか思っていたのですが、まともなものが出てきたと思ったら1本2万オーバー。まだまだ、ありえねwwww!

ネットで調べると、安いのもいくつかあるんですけどね。でも、なんか怪しい感じのものも少なくなく、さらに結局、球切れ警告が出ないように抵抗つけたり・・・メンドクサイ!

・・・色々考えた挙句、普通の高効率バルブを入れることにしました。これなら球切れ警告の心配も無いし、値段もそこそこだし、取り敢えず現状よりは良くなる。(^^;

フォグはやっぱり黄色!ってことで、以前から愛用しているコレ!
2400Kで、しっかり黄色いです。
フォグはH8でした。

IPF SUPER J BEAM DEEP YELLOW 2400K XY63

IPF SUPER J BEAM DEEP YELLOW 2400K XY63

  • 出版社/メーカー: IPF
  • メディア: Automotive


コーナリングランプは白い方がいいけど、でもそう言うバルブに限って真っ青で、映り込むのがイヤなんだよなーーーーってことで、以前使って結構良かったコレ!
4400Kと、最近にしては色温度的に低めですが、割りと白く、純正HIDとの相性も、まぁ悪くない感じなんです。バルブのガラスは青いのですが、表面にチタンコートされているので、うっすらと銀色。映り込みが軽減されています。
こちらもH8でした。

IPF SUPER J BEAM LIGHT TITAN 4400K XT63

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  • 出版社/メーカー: IPF
  • メディア: Automotive



で、交換作業なんですが、取説を見ると割りと簡単そうだったので、早速作業しました。

※以下、Passat Alltrack (3C-B7,2013)の場合です。本ブログを参考に作業される場合には、自己責任にてお願い致します。

まずは、取説に従ってフォグランプのカバーを外します。
ネジは表から見える場所にあるので問題なし。その後、斜め前に引っ張るように書いてあるのですが・・・そう簡単には外れない。注意深く爪の位置を確認しながら外しました。取説には爪の位置まで書いてないんですよねーーー。

実際にはこんな感じになってました。(写真は助手席側の場合。運転席側はこれと対象でした。)
カバーの爪の位置.jpg
左下に拡大表示している部分に、メインの爪があります。この爪は、ナンバープレート側から覗き込むと見えるので、これをまず外してやります。他の爪は、ボディ側の突起に浅く引っかかっているので、内張り外しなどを使いながら丁寧に外します。黒い樹脂は意外と柔らかいです。でも無理に引っ張ると割れたり曲がったりしそう・・・そんな硬さです。

ボディ側の爪の位置(穴の位置)はこの写真が参考になるかもしれません。(バルブ交換前)
ボディ側の爪の位置.jpg

カバーが外れれば、バルブの交換までは取説通りで簡単です。バルブの交換完了♪(写真は運転席側)
養生しました.jpg

あとは逆順で組み戻せば終了www!
夜、フォグを点灯してみました。
明るいので少し白っぽく写っていますが、実際にはしっかり黄色です。(^^;
FogOn.jpg


でもって、おまけ(教訓)。
先に助手席側の交換作業をしたのですが、不用意にカバーを引っ張った際に、バンパーモールの表面に傷が・・・塗装がちょっと剥げてる感じ。orz
バンパーが傷付いたorz.jpg

なので、運転席側をやる際には、爪の位置もわかっていたし、養生したんですよ(写真既出)。バルブ交換が終わって、テープをはがすと・・・あれ? テープの粘着剤が残っちゃった?
結局剥げてるやん!.jpg
・・・と思いきや、塗装剥げてるやん!!!

養生テープには、粘着力の弱いものを使いましょう・・・て言うか、バンパーモールにテープ類はダメなのかも。
それにしてもこのバンパーモールの塗装、弱過ぎ。こんな経験、初めてです。(T_T)
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カーテシランプ有効化&リモコンドアミラークローザ [クルマ・乗り物]

この連休に作業しました。
ドアの内張りを外すのが予想以上に大変で・・・途中の写真を撮ってませんwww!

まず、カーテシランプの有効化から。
日本仕様はなぜか無効化されており、バルブもケーブルも付いてません。
そこで使ったのはこちら。
LEDランプとケーブルがセットになっているので、取り付けるだけの簡単装着でした。



取り付けは、こちらを参考にしました(このキットのメーカのようです)。
コーディングは、こちらを参考にしました。

運転席のドアを開いた状態(夜間撮影)。
かなり明るいです。特に足元が明るい。
カーテシ全体像.png

カーテシランプ部分。
今回のキットは、後方(側方)が赤、下方が白になっています。
カーテシズーム.png


そして、ドアの内張りを外したついでに、ドアミラークローザを取り付け。



こちらも付属のエレクトロタップで接続するだけの簡単取り付け(説明書とケーブルの色が違いましたが、コネクタ番号基準で接続することで、正常動作しました)。コーディングも不要です。
このメーカの動画通りになりましたwww。




これらの作業には、ドア内部のコネクタを外す必要があるのですが、そうするとパワーウィンドウのリセットが必要となります。パワーウィンドウは、以下の手順でリセットできました。
①ウィンドウを全開にする
②ウインドウを全閉にし、そのまま数秒ホールドする

これでリセット完了です。


実は、フロントドアの内張りがなかなか外れなくて、クリップを2個ほど壊してしまいました。でも・・・外からはわからないし、ガタツキも出なかったので放置wwwwwwwww!
こう言うのが不安な方は、業者さんに頼んだ方が良いと思います。f(^^;


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